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1/31氷河の日記

 昨日、はたらく細胞の実写映画のほうをやってました。
 高評価されてる方には申し訳ないけど正直がっかりした。
 劇場で見なくてよかったなと。

 話そのものは良いですよ。
 原作に忠実だし、しっかりとそれぞれのキャラを確立している。
 私が不満だったのは最後、細胞たちがいる体の持ち主が重病になってしまい、細胞たちは全員死んでしまう展開。
 もちろん、骨髄移植によって新しい細胞たちがやってきてその中には顔なじみの細胞たちがというオチではあるけど、そこまで深刻な展開いらんでしょと思った。
 そこまでリアルにしてほしくない。
 作者さんは、あまり医学的な知識がない状態で作品を書いたことを反省しておられて、人気が出てからはしっかりと医療従事者監修のもと連載を続けておられました。
 それでも勉強が足りないからと連載いったん終了されてるんですよね。
(だから大ヒットの割には、はたらく細胞そのものは全6巻という短さ)←スピンオフが40タイトルくらい出てる
 そういう背景があるから作者さんとしたら、病気があれば細胞は死んでしまう、別の細胞にバトンタッチするのはおかしくないという考えなのかもしれません。
 それでもやはり、「いつものキャラ」が死んでしまうのはかなり衝撃的ですよ。
 アニメに比べたらちょっとなあってなりました。
 興行収入としては63億だから大ヒットといっていい数字なんですけどね。
 あれを見て、はたらく細胞ってこんな話なんだあって思ってほしくないなっていうのは残りました。
 漫画やアニメは面白いのでぜひこちらも見ていただきたいですね。


1/30氷河の日記

 ばけばけが始まってはや4か月。
 去年10月から「今週のばけばけ」のネタ探しにあちこち回っておりますが、小泉八雲に関してまだまだ知らないことだらけだなあと実感しております。
 同時に、まだまだ知らない隠れ観光地などもあるなと思いました。
 行く先々で観光客の方に会うのでおせっかいとは知りながらも「ここを見るならこの駐車場に止めたほうがいい」とか「ここにいきたいならこっちから行ったほうがわかりやすい」など口出ししております。
 松江人うぜえとか思われてなければいいのですが。(汗)
 だってねえ、松江城いくのに大体の人が目指すのは松江城前の駐車場なんですけど、あれ土日だと1時間近く待たされることもありますから…。
 貴重な観光時間を待つだけで費やすなら、少し歩くことになってもよそのあいてる駐車場にいってサクッと観光に入ったらいいかなと。
 どちらも有料なことには変わりないしね。
 県庁も土日などは無料開放してるけど知らない人は知らないし、朝から埋まっちゃうんですよあそこは。
 私は、近いとか無料の駐車場探して何十分もうろうろするよりは入れる駐車場にさっさと止めて観光したい方なので。
 
 あと、松江城からは市町村センターにも足を延ばしていただきたいですね。
 ほんの100メートルちょい先の建物なんですが、島根県内の市町村の特色が、四季で紹介いろいろ変わるんですよね。
 今はハコモノ紹介になってます。
 またそのうちXでばけばけの宣伝ついでに紹介できたらなあと思ってます。
 これを見て、次の島根県旅行はどこにしようかとか決めていただきたい。


1/29氷河の日記

 昨日深夜やってた「推しの子」の話、めっちゃリアルでした。
 あらすじを簡単に言うと、テレビ局から取材を打診されたコスプレイヤーが、とあるアニメ作品のコスプレ服を作ってイベントに出てそこで取材を受ける…って話だったんだけど突然「版権ものはダメだからオリジナルのコスプレ衣装にして」と言われた上に、いざ取材では、AVまがいの質問をプロデューサーから投げかけられ、ぞんざいな扱いを受けたことをSNSでつぶやいてそれが大炎上というものでした。(テレビ局側にクレーム殺到)
 ものすごいリアル。
 テレビ業界とかメディアって、アニメとか漫画ってのは自分らより下の存在であって、同人誌とかコスプレはただのキワモノ扱いなんですよ。
 誤解を恐れず言えば、奇人変人みたいなものでただのさらし者。
 理解があって取材しているわけではなく、視聴者からの「うわあ(マイナスな意味でのうわあ)」ってリアクション引き出せればいい、そんな存在にみられてるわけです。
 取材してやるだけありがたいと思えよ、という尊大な態度がある。
 それをきっちりやってみせたあの話はすごいなって思いました。

 花鳥風月も過去に何度か取材を受けたことがありますが。
 コロナ禍の150&151回を取材された記者さん、卒論として取材された某大学の学生さんはきちんと真摯に取材いただきました。
 それ以外はもう本当にキワモノ扱いでしたね。
 社会についていけない人間のたまり場とかいう記事になってたこともありました。あと無断で取材されてたりね。取材受けた方が実名で記事にされていたとか(参加者さんはうちの許可を得ていたと思ったらしい)
 新聞社には文句を言いましたけど、記事にしてやっただけありがたく思えみたいな対応で、ほんとこいつら傲慢だなと。
 こういうことが何度もあったので、取材とかほとんど受けないようにしています。
 書きたいものありき、で取材しようとする人が多すぎる。
 こういう姿勢は昔から変わってませんけど(昭和の新聞とかほんとに人権無視レベルのひどいものも多い)、報道されればそれが真実だと思う人もいるから本当に面倒くさい。
 きちんと事実をありのままに伝えるメディアって絶滅したんじゃないですかね。


1/27氷河の日記

 スマートタグというのがありますね。
 盗難防止タグ、といったほうがいいのかな。
 先日のストーカー殺人事件で犯人がこれをぬいぐるみに仕込んで被害者の自宅を特定した、という手口がありました。
(実家を知っていたため実家に送付、本人がそれを自宅に持ち帰った)
 この手の便利アイテムは便利な反面悪用されやすい、というのが私の考えです。
 いやほんとに…。
 有名人の方でもプレゼントにこの手のものが仕込まれているのはザラで、前にはボイスレコーダーが仕込まれていたってのがあったっけ。
 次のイベントで会った時に返してほしいって手紙つきで。
 要するにプレゼントをもらった人がいったん持ち帰って自室で過ごす様子を録音し、次返してもらってそれを聞くということを考えたのだそうですが。(発覚、未遂に終わっています)
 ともあれ立体物にはいろいろ仕込まれていることが多いため、基本この手のものは受け取らない方が多いようです。

 で。少し話がそれましたが、スマートタグを使えばこのように、持っている人の居場所が簡単に特定されてしまうことから、便利というより悪用されていることが多い印象を受けます。
 さらには高級車にこのスマートタグをバンパーの下のほうにつけて居場所を特定、車を盗むという犯罪グループもあります。
 高級車、人気車に乗っている方は定期的に車の下をのぞくか、スマホアプリにて近くにスマートタグがないか探されるといいでしょう。
 アンドロイドスマホでも探せます。
「アンドロイド 不明なトラッカーを検出する」で検索してみてください。
 ただこれはすべてのメーカーのスマートタグを検出できるものではないので、過信は禁物です。


1/26氷河の日記

 あれだけ言われてるにも関わらず、雪道をノーマルタイヤで走ってスタックして大勢の人に迷惑をかける車が相次いだようです。
 自分の身勝手な判断が数千人レベルの人に迷惑かけていることを知ったほうがいい。
 行政処分としては数点ですっけ。でも立ち往生起こした分に関しては賠償請求されることってめったにないから反省しないんだろうなあ。
 国とか高速道路管理会社側が雪道はスノータイヤでって呼びかけるのも限度があると思うんですよ。
 こういう人らって、自分は大丈夫という謎の自信持ってるから。
 物理的に高速に上がれないようにしないともう無理なんだろうなと。
 例えば、AIを搭載してノーマルタイヤを装着している場合料金所でストップさせられて入れないとかね。
 ただこれはETCを通過する際、「前の車は止まらず行くだろう」という、だろう運転をする愚かなドライバーが後ろにいた場合、追突事故になるので得策ではないんですよね。
 ほかには乗った時点でカーナビ画面に大きく警告が出るとかね。
 自動運転がもっとメインになってきたらそれこそ、「ノーマルタイヤのため高速道路には入れません」みたいに車が入れない仕組みとかできそうです。
 一般道に関してはどうにもならん部分はあるので…。
 ともあれ、ノーマルタイヤで雪道走るようなドライバーは運転免許を持つ資格がないので数年単位で失効させてほしいですね。
 
 まあこういうのって、どんだけ注意書きされてても、どんだけ呼びかけられていても自分のことだと気づかない人は一定数いるんですよ。
 うちもイベントやってるからわかりますが、どれだけ「撮影ゾーン以外撮影禁止」と書いていたりアナウンスしても、平気でそこで撮影する人いるんですよね。
 注意しても「いや一枚だけなんで」とか「いやちょっと撮りたいんで」と言い訳をあれこれかましてくるから「削除していただくまでは解放できません」と告げるとしぶしぶ消してくれますけどね。
 それ以前に許可なく人を撮影するのは盗撮なんですが。それすら理解できない。
 自分のルールがまかり通ると思ってるんですよね。人にあわせるということができないってどんな育てられ方してきたんだと思いますが。
 こんな人間にはなりたくないな…と思いながら生きています。


1/25氷河の日記

 「誰も寝てはならぬ」て有名なフレーズがありますね。
 あれなんだったっけ…と思いながらそのままにしていたわけですが(←調べない人)、パガニーニだった。
 正月にやってたクラシック音楽のやつでトゥーランドット流れたんでよかった。
 てかあれ、中国の女王の話だったんですね。
 てっきりイタリアが舞台かと。原語がイタリア語だったから(確か)勝手に舞台もイタリアだと思ってた。
 ともあれ長年の謎が一つ解決してすっきり。←長年というほどでもないし調べたらすぐだった。
 
 作業しててあまりにも寒いからエアコンつけたんですが、ごおーって風が出たとたんサークルさんの申し込み用紙がふっとんでいってあわててかき集めた…。
 ちょうどジャンル配置するために広げてたんですよ…あぶねえ。
 なので結局消しました。
 寒い中配置作業やったよお。
 あとさっきから、はいちを「は一」って変換かましてくるIMEにイライラしてる。
 関連度の高い変換から先に出しなさいよ。
 学習させてるのになあ。なんでこんなポンコツなんだろ。
 前辞書作って登録してたんだけど、win7の時に一度クラッシュして面倒くさくなってからもう登録してないなあ。
 最近はグーグル系だとネットでどんどん情報集めて特殊な組み合わせでも一発変換してくれるらしいですね。
 まあそこまではいいかな…情報収集されるし。

 そういえば、こないだ島根であった地震、松江フォーゲルパークの鳥やヤギは揺れる前に逃げたらしいです。
 ふれあいのとこにいたスタッフさんによると、鳥が一斉に木の上に逃げて何かと思っていたら揺れたと。
 動物が地震を予知するというのは今のところ裏付けのない話ですが、鳥は磁場を感じ取れる生き物なので、地球の磁場の変化を感じ取って避難した…という可能性はあるかもしれません。
 こないだの地震は直下型でしたから、磁場にも変化があったのでは…と推測できます。(逆に言えば海溝型地震では予知できない可能性)
 聞くことができたら地震がわかったのかどうか聞いてみたいものです。


1/24氷河の日記

 雪よりなにより冷え込みがきついですわ。
 ニュースでやってたんだけど、部屋の中に立ったとして、上は暖かくて床付近はフローリングとかで室温が低いっていうの、あまりよくないんだそうです。
 その番組では3度くらい差があるってやってた。
 確かに、エアコン入れたりストーブ入れてても座ってると足元が寒いなんてありますもんね。
 最近では足を入れてあたためるアイテムも出てるくらい。
 床暖房ならそんなことないんでしょうね。
 あとは暖かい靴下はくとか、室内用のスリッパはくとかでつま先を温めたらいいんじゃないでしょうか。
 冬場のヒートショックほどではないけどこれも気を付けなくてはいけないことですね。

 昨日自衛隊の軍艦のまやだっけ、その中を特集する番組があって面白いから見てたんだけど、本当に大変な仕事だなと思いました。
 中でもなるほどなと思ったのは、カズレーザーさんが例えばある国がミサイルを日本に向けて発射してきてそれを撃墜したという時に、やったーって言わないんですねと質問された時です。
 カズレーザーさんは「ハリウッド映画だったら、ヘッドホン外してみんなでイェー!ていう場面じゃないですか」と言っておられた。
 答えた自衛官さんは、「そんなことは現場ではしません。第二弾、第三弾が飛んでくる可能性があるのでひとつ撃墜したとしても安全確認を怠ることはありません」と真剣な顔で言っておられました。
 確かにその通りだなと。
 映画だからと言ってしまえばそれまでなんだけど、確かにハリウッド系の映画では、撃墜成功、でみんなで抱き合って喜んだり歓声あげたりしてますね。
 けれども現場から言えばそれは絶対にありえないことなんだと。
 次がこない保証はない。
 いわれてみればって感じでした。
 フィクションとリアルってこんなにも違うんだなあって思いました。
 もちろん、だからといって映画で「いや次来るかもしれないじゃん」ってツッコミは野暮だと思っておりますが(笑)。


1/23氷河の日記

 時代劇が放送されると必ずあるのが「この時代にこれがあるのはおかしい」「この時代こんな言葉はなかった」という時代考証的指摘。
 ドラマですがな…といつも思います。(私も過去にツッコミで言ったことはあるけど)
 その方々はきっと歴史がお好きで、自らが学ばれてきたことと、ドラマとの乖離がどうしても気になるのでしょう。
 でもね。
 それ言うなら言わせていただきますが、本当に当時の言葉でやったら字幕ないと何言ってるか理解できないですよ。

 日本という国は約2000年以上、日本という国であり、どこかの国の支配下に置かれたことも(GHQ云々はさておき)植民地になってこともない、世界的に見ても稀有な国です。
 そういう背景があるから、日本語という母国語が誰かによって変えられたということもない。
 しかしその日本語も時代の流れによって変化してきています。
 大河の「光る君へ」 をご覧になった方ならわかると思いますが、あの当時は漢字が主流、そして女性らによってひらがなが生み出されます。
(今風にするなら「漢字ってなんか書きづらくない?」「なんかゴツゴツしてるよね」「みてー漢字をもとに新しい言葉作った」「ヤバイ!いいじゃん」みたいな)
 ちなみにカタカナはこれより前からある。
 これと同じく、話し言葉も時代によってずいぶんと変わってきています。
 いつから、というはっきりとした基準はないですが江戸時代と明治ではっきり分かれるという人もいます。
 まったく通じないわけではないですが、「ほとんど通じない」と思っていいかと思います。
 これは言語形態が違うのに加えて、地域ごとに使う言葉(方言)が今よりもかなり異なっていたからです。
 だから参勤交代とかで大名が配置換えになったら日本人がいきなり外国に放り込まれたのと同じレベルで大変だったわけです。

 今だって方言がきついとこにいくと何言ってるかわからない、なんてことが起きますよね。でもその人たちは標準の言葉で話してくれと言われれば話すことができます。
 日本語という単一の言葉を知っているからです。
 さてここで振り返ってみましょう。
「この時代、こんな現代のような言葉は使わないはずだ」
 この指摘通りに当時の言葉をもし再現できたとしたら、まず視聴者から「何言ってるかわからない」のクレームが殺到するでしょうね。
 ドラマはドラマ。
 こんなのはおかしい、と文句をつけるより、見て楽しむほうがいいと思います。
 フィクションですからね。


1/22氷河の日記

 昨日深夜、新しいプリンタの設定をあれこれやってました…もう気力もってかれた…。
 新しいのはいいんだけど、設定が保存されてないからいつもの調子で印刷したらてんで違う仕上がりになったりして大変だった。
 寒いのにエアコンあっつ…ってなるくらい汗かいたわ。
 USBケーブルがなかなか刺さらないし。
 なんでプリンタってあんなさしづらい構造になってんの。
 あまりにもさしづらいから、wifi接続しようとしたら面倒すぎてあきらめた。←HP説明に従ってやったんだけど無理だった。
 そんで悪戦苦闘してなんとかケーブルささりました。
 そんな感じでちょっとサイト更新休みました。疲れた。
 
 人間でも寒いと思うような気温の日というのは、スマホや携帯電話のバッテリーのもちも悪くなります。
 特に外で使っていると、いつもは一日もつはずなのに昼くらいでバッテリー残量がやばそう、ということにもなります。
 充電用のバッテリーを持ち歩くのももちろんだけど、外で長時間使わないことも意識したほうがいいですね。
 また、寒い外でスマホを使いながら、がんがんに温かい室内に入った場合結露でスマホが壊れる可能性もなくはないので。
 地震などもあちこちで相次いでいますから、いざという時のためにもスマホのバッテリー残量には気を付けておきましょう。
 といいつつ私も車のカギの電池がもうなくなるみたいなので早めに変えねば。
 ストックあったと思うんだけど自信がない…。
 てか変えて半年くらいなんですけどね。なくなるの早いわ。
 って思ったけどよく考えたら寒い玄関に鍵ずっと置いてた。
 そりゃ電池の減りが早いですわ。
 人に言っといて自分はコレ。ダメ人間ですなあ。


1/20氷河の日記

 深夜プリンタが壊れました…まじかあ…。
 確かにこれ使って結構な日時たつもんなあ…。
 かわりのを急いで手配してますが、雪のためにそう早く届かないっぽい。
 不幸中の幸いは、コンビニコピーで代用できるようなものばっかりってとこですかね。
 でも雪ひどかったらコピーしにいくの怖いな…。(夜、道が凍結ですべりそう)
 ちょっと今週どうするか考えます。
 先週だったらよかったのに。よりによって大寒波くる時に壊れるとか。
 私この手の家電とかってつくづくタイミング悪いんですよね。まあ仕方ない。
 昨日まで本当に普通に使えてたのにな。
 プリンタで一番困るのはインクですよね。買い換えたら今までのストックが使えないとかのパターン。
 今回は幸いにも、同じインクのプリンタを手配することができました。そのかわり届くまで時間かかる…
 今度買い替えるとなったら最新のやつにしますが。今回のは数年程度使うくらいのつもりでいないとと思って。

 というわけで予定が全部吹っ飛んだのでどうしようかと…。パンフ編集できるとこまですすめておこうかな。
 アンケート編集とかやることはいくらでもあるからね。
 それに面倒だけどpdfで保存してコンビニコピーという手もあるしね。
 昔のようにワープロが壊れた時のようなピンチではないな。←何十年前ですか。
 今度買うとしたらブラザーのにしようかなあ。
 エプソン、キヤノンと使ってきて、ブラザーのだけ使ったことないんですよね。どんなもんでしょう。
 私の経験則でいくと、エプソンのプリンタは安い分壊れやすくて論外でした。数年でぶっこわれた。
 しかもプリンタごとにインク型番があるといっていいくらい互換性がないからどんだけインク無駄なしたことか。
 キヤノンのはなかなか壊れずいい感じです。っていうかもしかしてこれキヤノンに買い替えてまだ一台目だったっけ。
 長持ちだなあキヤノン…。すごい。


1/19氷河の日記

 私の世代というか、認識ではぷっくりシールって名前だったかと思うのですが、あれが今ものすごい人気らしいですね。
 どちらかというと大人がシール売り場で取り合いしてると聞いて、怖いな…と思いました。
 どれくらいの数が転売のための購入なんでしょうね。
 子供がシールほしくて買いに来てるのは微笑ましいけど、大人がスマホいじりながら「これとこれは確保」とか「こっちの店舗はもうない」とかやってるの見ると、なんだかなあと思ってしまいます。
 まあブームが去ったら大量に投げ売りされるんでしょうね。
 鬼滅の刃の時もグッズに群がる転売の人がひどかったもんな…。
 今は落ち着いて買えるようになりましたけども。
 ともあれ、なんであれ本当に欲しい方にいきわたるように、と思います。
 こういったシールは平面のものよりも剥ぎ取りやすく、張ってあるのを子供が口に入れて誤飲するケースもあるようです。
 子供の手が届くところにシールを置かない、子供用のグッズ(ティッシュボックスとかタンスとかボックスとか)に立体シールを張らないようにして誤飲を防ぎましょう。

 雑誌整理していたら出てきた、松江フォーゲルパークの昔の観光冊子、スタッフさんに聞いてみたらやっぱり珍しいものだようで。
 お宝とか価値があるってわけではなくて、もう今はそういう冊子作ってないから、当時の状況を知るにしては貴重なものだということです。
 やっぱり大事に保存しておくに限りますね。
 思い出したらXにポストしよう。
 まずは今週のばけばけネタを何にするか考えないと、ですからね。
 ネタはあるんだけど何を出していくかをドラマ見て考えないといけないから。
 松江が舞台なのをいつまでやってくれるかなー。
 できるだけ長くやってごしないやー。
 


1/18氷河の日記

 今週寒くなるらしいです。イベントの〆切がきてあれやこれやせんといかんのに…。
 深夜のフローリングは本当に足冷えますよ。

 俳優の玉木さんがブラジリアン柔術で銅メダルとられたそうです。すごい!
 そっち方面に興味があって頑張ってるということは聞いてたんですけど、すごい才能だなと。
 天はイケメンに二物も三物も与えるのね…!
 ほんとに素敵なニュースだと思います。まさに朗報。
 俳優さんとしてもすごくかっこいい方ですよね。気さくな感じだし。
 私はほんとうにスポーツとかさっぱりなので、こんな風にメダルとるだけでなく、道を究めようとしている人は尊敬しますね。
 ちなみに自転車は最近乗ってませんが大学生の頃は乗ってカーブ曲がれませんでした。
 ゆるいカーブならいいけど、交差点を左折とかはいったん止まらないとできない。
 それくらいには運動音痴です。
 さすがに車はね、ちゃんと運転できますけどね。曲がれますから、ええ。

 タイミーというスキマバイトの仕事がありますけども、タイミー体験記みたいな記事を読んで思うところがあり。
 その方はてある企業の社員食堂でタイミーとして働いたんだけど、指示する人が言うだけいって確認もせずに立ち去ってしまったのでやり方がわからず、それでももう一人の作業してる人とともにやってたら、指示する人が戻ってきて「こうじゃない!なんでちゃんとやらない!」と怒られたというものでした。それでその人が、何も指示されていないからわからないと言ったら教えてもらえた、という内容でした。
 花鳥でもスタッフさんにきてもらったりして指示することはあるんだけど、それが、私らはわかってるからいいけど指示を受ける立場からは理解できていたのかなあと気になりました。
 一応、「これをこうしてこうしてください」とやってみせて、スタッフさんにやってもらって確認し、できるまではついていて、できるようになったら一人でやってもらうって形なんだけど、そう簡単には覚えられないよなあと思って。
 もちろんあれもこれもやらせたりはしないですよ。ひとつ覚えてもらってそれをまずできるようになるまで担当してもらうって感じなので。
 あとはスタッフマニュアルもあるんですけどね。
 いろいろ、伝わるかどうか考えないといけないなあ、と思った記事でした。


1/17氷河の日記

 あっという間に1月も後半ですね。そして、大学共通テストですか。
 報道でやっててびっくりしたのですが、今年から受験票とかは自分らでプリントアウトするようになったんですね。
 用意してあげなさいよ…。
 コストカットなんだろうなと思うけど、プリンタのないご家庭だと大変ですやん。
 こういうとこがなあ…。
 ま、学校で代理印刷とかしてくれるのでしょうけど。
 なんでもかんでも受験生にやらすんじゃないよって思ってしまう。

 昨日コナンやってたので見ましたけど、やっぱり何度見てもジンとウォッカがジェットコースターに乗ってるのは笑ってしまう。
 原作コミックでも小物感丸出しなんですよね。
 それがこんな風に、大きな存在になるとは思ってもみませんでした。
 ただ最近見かけないような気がするけど…。
 今年も警察学校組の話だしね。
 黒の組織との緊迫したやり取りしていたのが懐かしい。
 新一も自分が生きていることがばれたらまずいといいつつ、元の姿に戻って修学旅行いったり緊張感なくしすぎなんですよ。
 その結果写真が拡散されたり、コナンが新一であると、ばれてはいけない相手にばれたりしてますからね。
 話がまとまっていく様子が見えないですけど、そろそろ最終回に向けて動き出してほしいです。
 いくらドル箱とはいえ、結構ファンの皆さんもだれてきてる感じがするので。
 長期化して完結しなくなるよりは、いったんまとめて、そのあと第二部とかいって再開したほうがいいのでは?って思います。
 これはまだコナンだった頃の話…とかでなんぼでも作れますやろ。



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