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帰ってきた あぶない刑事

5/28鑑賞

 あぶデカの集大成って感じで面白かったです。
 ただちょっと気になったんだけど。
 タカさが好きになった女性、死にすぎじゃない?
 過去の映画でも死んでるし…。
 そこちょっと安易だなとは思いました。
 ま、細かいことを気にしたら負けな作品なので。
 過去の映画はこちら
 ・さらば あぶない刑事

 あ、マナーCMがストプリのになってました。 
 びっくりした。

 OPなついなー。
 ほんとこの音楽好きでした。
 オープンカーにタカとユージ乗ってる。
 今のナンバーは38-17なんだ。前は54-27でしたよね。違ったっけ。
 8年ぶりに横浜に戻ってきた二人。
 そういえば前回の映画では海外で探偵やるって言ってましたね。
 ニュージーランドにいたけどトラブル起こして探偵免許取り消されたらしい。
 あーあ。
 まあ彼ららしいですよね。
 そんな風に二人でキャッキャしてたら、近くにとまった車に乗り込もうとしてた女性が
タカを見てはっと息を呑むんですね。
 こんなんもう怪しいですって言ってるようなもんじゃん。
(この映画大体ゆるゆるなのであまり気にしないで下さい)

 この女性が乗っている車はある場所に向かう。
 そこの取引現場で女性は車の中で待つように言われ、車は走り去り、現場に
残った取引相手は別の車から降りてきた顔にタトゥーのある男に殺されそのあと車は炎上爆発。
 しょっぱなからドハデにやってきますね。
 顔にタトゥーのある男は中国マフィアかな。なんかそんな感じだった。

 次に出た警察署がまんま踊る大捜査線では?って思ったけど年代考えたら、踊る〜の
方がセットを模して作ったのかも知れないですね。
 で、町田君は課長になっていて、この車爆発炎上事件の報告を受けていた。
 被害者は撃たれたあと車ごと燃やされているという手口に町田は、これはプロの手口
だという。
 見せしめだと。
 先輩らがいた頃に戻ったようだなって町田君言ってるけどそんなに物騒だったっけ。
 そういえばいろいろありましたね。ドラマ全部見てないから覚えてるわけじゃないけど。

 タカとユージは探偵事務所を開設してました。
 日本では探偵業の届出は今年(令和6年)から廃止され、規則で定められた標識の提示が
義務付けられました。
 だから冒頭で飾られていた書類は、自分らちゃんと規則にのっとって探偵してますよという
標識ですね。
 タカさん出かけていった。
 彼はフェイロンという、港で見かけた女性と一緒にした人のとこにいってたのでした。
 中国マフィアの人なのかな。
 単体で乗り込むなんて危険だなと思ったけど、フェイロンはむやみやたらに人を殺す人間では
ないとわかってるからこその行動なのかな。
 一緒にいた女性は誰かと聞くとステラという女性だと。
 それ以上は彼は答えませんでした。

 一方タカとユージの事務所にはバイクで乗りつけた女性が。
 乗り付けたというかエンストして止まってたけど。
 彼女はこの指輪の持ち主を探して欲しい、と二人に依頼します。
 夏子という女性を探していて自分はその娘彩夏だと。
 
 タカはそれを聞いてナカさんに会いに行きました。
 あの事件にフェイロンはかかわっているだろうけどやり方が違うから何か夏子と
フェイロンをつなぐものがあるのではと思ったんでしょうね。
 ナカさん刑事を辞めたあとは情報屋として働いてるらしい。
 で、夏子のことはしらないほうがいいといわれた。
 海堂という人間がかかわっていると。
 過去のいざこざが出てくるけどこれドラマにあったっけ?それとも映画用に作られた話
なのかな。ちょっとわかんないですけど。
 海堂は世界的にも知られたグループだけど、裏では武器商人とかやってるようで。
 …なんか似たような設定を先月コナンで見たぞ…。
 ま、規模が大きくなればよくあることなんでしょうね。

 ユージのほうは彩夏とともに宝石を高く買い取ってくれる店に持ち込んだのだけど
5300円って言われてしまう。
 ところがその店主はフェイロンにこっそり連絡を取っていた。
 彩夏をホテルに送り届けようとしたら襲われたし。
 逃げたはいいけど車エンストしてて笑った。

 タカのほうは海堂が趣味のクレー射撃してるとこに乗り込んでいった。
 本当に怖いもの知らずですなこの人。
 もう警察ではないのに。
 フェイロンを知ってるな?と尋ねるタカ。
 自分の名前も名乗って帰っていったけど、まあこれはタカさんなりの宣戦布告ってことでいいのかな。

 今まで海堂の会社に関係のある人間が次々と殺されていることについて、警察としても
問題視しているようでした。
 しかし上の動きが鈍い。
 まあ…つまりはつながりがあるんでしょうね。
 上が捜査するなっていうと現場としては何もできないもんね。
 町田は、街中に乗り捨てられていた車がタカとユージのものだと知り恐れおののいていました。
 あいつらが帰ってきましたーみたいな。
 
 タカとユージは彩夏から話を聞いていた。
 夏子は実家のある長崎で彩夏を生んでそれきり戻ってこなかったらしい。
 残っていたCDにタカとユージの名刺が入れてあったからそれを頼ってきたようです。
 ところが夏子のSNSアカウントでスポンサーを募集するという書き込みがあった。
 タカとユージは彼女らしくないといいます。
 ここで彩夏がひょっとするとタカとユージどちらかの子供ではないかという疑惑が。
 身に覚えがありすぎる二人に笑った。
 マジかー。

 そーゆーことよ。
 どーゆーことよ。
 はここの会話だったんですね。

 彩夏が持っていた宝石だけど紋章が浮かび上がって見えるようになっていた。
 それはフェイロンが使ってたマークじゃないの。
 つまり二人の子じゃなくてフェイロンの子なのでは…。

 町田のほうは、戻ってきた二人が暴れないように釘を刺すぞと練習しています。
 お前たちはあぶなくない探偵、略してあぶ探でもやっていろ!て。
 略したらあぶないもあぶなくないも結局「あぶ」やん。あぶさんやん。(それ他作品)
 てかそう言ってる間に二人乗り込んできたし。
 ちなみに薫はニュージーランドに残って結婚したらしい。
 マジですか。
 
 で、指輪を再鑑定してもらえと、一千万はくだらないといわれて落としそうになってあわてる
ユージ面白かった。
 フェイロンにはその指輪はそれ以上に価値のあるものだと。
 …やっぱりフェイロンが父親なのでは。
 自分とかかわりを示す指輪ってことでしょ?

 タカとユージはかつて夏子が歌っていたカプリアイランドという店にいきました。
 そこはもう廃業してボロボロになってたけどそこで彩夏は歌を歌ってみせる。
 別に母親が上手だったからといって娘もうまいとは…(シッ)。
 その歌声にタカとユージはかつて夏子が歌っていた頃を思い出すのでした。
 夏子はこの町の象徴といってもいいくらい愛されていて、タカとユージだけでなく、
フェイロン、海堂も歌を聴きに来ていたんですね。
 マフィアとかえらい人が愛人にして囲みこみたいと思うのはよくあることなんだなー。
 
 海堂はカジノを誘致する案を大々的に発表していました。
 その席にはフェイロンもいた。
 てかタカとユージもいるけどどうやって入ったの。

 タカとユージはあの指輪について、フェイロンは夏子にプロポーズしたのではないか、と
聞くも彼ははぐらかした。
 ただし彩夏が夏子の娘だと聞くと驚いた顔をしていた。
 絶対フェイロンが父親やん…。
 夏子はどこだと聞くタカにフェイロンは、彼女がどんな思いで横浜から消えたか知っている
はず、と言っていました。
 てか前回の映画のことがあるからなんていうか、タカと夏子が真剣に愛し合っていた、という
風に匂わせられてもあんま実感わかないというか…。

 海堂が、この二人は私の父を撃った人間ですって言って周りざわついてるけど、それって
自分の父は撃たれるような犯罪者ですといってるようなもんだと思ったんですが、参加してる
人らはそうでもないんですかね?
 このぼっちんもなんかズレてるなと思わなくもない。

 ただ、海堂はいろいろな政治家や警察上層部ともつながってるから、カジノに反対する
勢力を始末していっても捕まらないだろう、という状況のようです。
 探偵事務所に町田が来るのだけど、タカかユージどちらかの娘の可能性があると死って
衝撃受けてた。
 ま、確かにねえ。
 でもDNA鑑定はしたくないらしい。夢を持ちたいのはわかる気がするなあ。
 
 SNSで夏子を名乗っている人間は本当かどうか不明で、投稿者を特定するのは難しい
らしい。確かにねえ。
 あと町田は、今はもう警察ではないのだから目に余る動きは取り締まりますよと一応
釘を刺して帰っていきました。
 ばか者!って僕に言わせないようにって。
 近藤課長の映像流れて懐かしかったな。

 探偵事務所の屋上でご飯食べてる3人。
 探偵の稼ぎでこんなのできるの?と思う方がおられるかも知れませんが、このドラマ
そのものがトレンディドラマの系列というか、とにかくゴージャス、バブルにだったので
街角の粗末な雑居ビルで二人が探偵やってるなんて似合わないでしょ?
 これくらい豪華でいいと思う。
 彩夏は二人と話し合って、SNSの夏子にスポンサーを名乗り出るメッセージを送ってみる
ことにしました。
 
 フェイロンは海堂にやりすぎだと止めてたけど、知りすぎているからと手を切ることは
許さんと言われてた。
 ちょっとフェイロンの設定もったいないなと思ったのは、横浜では知られていてあちこち
の中国マフィアともつながってるそれなりの大物なのに、動き方が小物過ぎるなというとこ。
こういうシーンだって逆に、海堂のほうを平気で始末しそうだなと思ってたんだけどね。
 海堂がめっちゃ小物にしか見えないから。
 フェイロンは、あなたはタカとユージの怖さを知らない、と海堂に警告するのでした。

 カジノ誘致についてはそれによる利益というよりも、中国マフィアと結びついていた
ことからわかるように、犯罪組織のマネーロンダリング目的で海堂は作ろうとしているのだと
思います。
 こっちのほうがカジノの稼ぎより莫大な利益を生みますからね。

 さてさて。
 港署ては雑談でタカとユージの懐かしい映像が。

 その頃彩夏のところにはSNS夏子から返信が届いていました。
 15時にカプリアイランドでと。
 タカは彩夏はおいてこいと言うのだけど、彩夏はききませんでした。
 タカさんのいやな予感って当たるもんなあ。
 タカには町田が命令して早瀬という女性刑事が尾行してたのだけど普通にバレてて
拳銃もってきた?とか聞かれてた。
 それくらいやばそうなんだろうね。
 町田は町田で拳銃を収容してるロッカーあけてた。
 二人についてきた分、彼もいろいろ察知できるようになってきたのかも。
 そこに早瀬から連絡が入り、タカさんが何かが起こりそうですといってる、と伝えてきました。

 お店についたらステージに女が出てきた。
 もういやな予感全開だわ(笑)。
 案の定、夏子ではなく薫でした。
 タカとユージががっくりしていると外から音が。
 海堂が雇っていた連中でした。あの顔にイレズミあるやつ。
 なかなか苦戦してて、老いるといやだね、これがほんとのオイルショックって二人で
言ってたの笑った。こういうとこだよね、あぶデカの面白さ。

 ところが町田の指示によって早瀬と新人刑事二人が隠れてたんですね。
 取り押さえようとしたところで…薫がいらん動きをしたために銃撃戦が始まってしまった。
 いらんことするなあ。
 タカとユージが撃ちかたの指導してたんだけど全然届いてなかったのめちゃくちゃ笑った。
腰の入れ方が違うんよ(笑)。
 タカは早瀬を助けにいき、ユージは彩夏をかばって左腕撃たれてた。
 やっぱり彩夏最初からこないほうがよかったじゃん。
 
 この時は早瀬の拳銃が落ちたのを拾って撃ちかえすタカが最高にかっこよかった。
 シャンデリアが落下してきて相手はちりぢりに逃げる。やっぱりこうでないと。
 パトカーの音に男らは撤退していく…と思いきやマシンガンであたり木っ端微塵にしていったよ。
 どこに隠し持ってたんだ。すごすぎる。
 なおタカさんは手錠かけられてました(笑)。
 町田君の教育のたまものだね!

 駆けつけてきた町田ですがパトカーで薫はねてた。それもどうなん(笑)。
 
 ユージはしばらく長崎に戻ったほうがというけど彩夏は聞き入れなかった。
 薫は取り調べのようなもの受けてたけど、新人の子二人どちらも調書とってなくて笑いました。
  
 タカのほうは町田と話してた。
 これはもう港署だけで手に負える問題じゃないぞ、というも上が動かないという町田。
 まあなあ…。
 踊る大捜査線だったら室井さんという人がいるけどこっちはねえ。
 
 タカはステラに会いに行ってました。
 いろいろ話すうちに彼女が夏子だと気づいたんでしょうね。
 まあでもいまさらよりを戻すとか無理な話だよなあ…と見ていてちょっと思った。
 夏子は夏子で危ない世界に足を突っ込んでしまっているようだし。

 彩夏はなんでか突然、自分ひとりで夏子を探しにいくと行動に出ていた。
 いや何しとんきみ。
 相手は平気で人を殺しにくる連中なのに。
 案の定、海堂の取引をみにいって拉致されたし。(捕まるのはもう少し後のシーンだけど)
 お前は取引を見るのに夢中になって背後からきた男に気づかず昏倒させられ、変な薬を
飲まされて体が縮んでしまった少年のアニメを見てないのか。同じテレビ局系列やぞ。

 ユージもタカから話を聞いて、ステラは夏子だと理解しました。
 
 海堂は単にカジノを作るだけではつまらない、マッチポンプで爆発テロを起こして、それを
収めてみせて自分らがヒーローになろうとしていた。
 警察でもないのにどうやってと思うんですが。
 町田は町田で海堂をすぐ逮捕すべきと訴えていましたが県警のトップらは動かず。
 
 海堂は自ら爆破テロを起こし、その犯人としてフェイロンの部下を使うつもりだった。
 フェイロンが阻止するも部下は殺され、フェイロンは拳銃を取り出します。
 なんかどちらも小物って感じだなあ…。
 結局ここでフェイロンは撃たれ、ステラが固まっていると、そこに彩夏がつれてこられた。
 ステラはとっさに、あの子はタカかユージの子だから使えるとそそのかし、なんとか始末
されそうになるのを回避した。
 
 タカとユージがかけつけるもフェイロンは虫の息だった。
 彼らは爆破テロを起こす気だとフェイロンは告げます。
 ステラも一緒だと。
 ステラは夏子だなと確認されてフェイロンは否定するも、タカは嘘だなと。
 ロマンチストだねーと言ってフェイロンは息を引き取りました。
 もったいないな。
 フェイロンは生き延びてて欲しかったな。ラスボス的な感じがよかったのにもったいない。
 てか役者さんのチョイスを間違えたかなと思わなくもない。
 岸谷さんはあふれ出る大物感がすごすぎて、海堂にあごで使われる感じがしないんだよね。

 そこに町田がやってきて、タカとユージが現役だった頃の車もってきました。
 武器もめっちゃつまれてる。
 一日刑事の委任状を持ってきたようです。
 すごいな。
 まあこういう展開はこの作品ならではですね。
 
 ステラが気を利かせて彩夏の居場所を送ってきた。
 ステラはステラで海堂のすきをみて彩夏の縄を解き一緒に逃げています。
 逃げる途中ステラは彩夏を抱きしめていた。
 母としてどうしてもあふれる思いが押さえ切れなかったんだろうね。
 彩夏も多分これで気づいたと思います。
 てかなんで逃げるのにこんな開けたとこに逃げるの。
 コンテナの間をとおって逃げたらいいのに。
 結局彩夏を逃がしステラは撃たれた。
 そうなりますよねー。

 ユージ、倒れているステラを見つけてブチキレですよ。
 海堂はタカと対峙して、撃てるんですかって煽ってたけど普通に撃たれた。
 アホの子なのかな?
 タカもここで倒れていたステラを発見し、抱きかかえるも彼女はそのまま息絶えました。
 愛する人にいつも死なれてるな、タカさん…。

 このあとバンバン撃ちまくるシーンがあって、彩夏がまた開けたとこに逃げていって
撃たれそうになるんだけどユージがかばった。かわりにユージが銃弾を食らうんですね。
 てかメモ見ると何度もアホなんこの子?って書いてるけど、映画の展開上仕方ないっちゃ
仕方ないんだけど、開けたとこに逃げて見つかってステラが撃たれてるから、また同じこと
繰り返すのなんなん?と見ていて思うのはしゃーない気もする。
 
 で、ユージを彩夏が心配したら、響いてきたバイクの音にユージがここからはタカの
ショータイムだって言うのがかっこよかった。
 またあのバイクでショットガンぶちかますシーンね。
 やっぱりかっこいいなと思いますよ。
 そういうわけで海堂の車は海におち、さらに詰んでいた爆弾のせいで爆発した。
 証拠が…。
  ユージのほうは撃たれたわりにぴんぴんしてるからなんとなく想像ついたけど、ちゃんと
防弾シート入れてて良かった。
 
 そうして事件は一応の終わりを見せまして…。
 二人にはやらないといってたのに町田君はこっそり彩夏とタカ・ユージのDNA検査依頼をしていた
らしく。その結果は…。
 ここでは明かされなかったけど多分どちらの子でもなかったんだろうなと思いますね。

 彩夏は一旦長崎に戻っていきました。
 タカとユージは、夏子は今頃どっかにいるんだろうねとやさしい嘘をついていた。
 彩夏もわかってて何も言わないのが良かったですね。
 さようならお父さんっていって去っていくんだけど、タカとユージがどっちかお父さんかで
モメてて笑った。

 二人の事務所に誰かが訪ねてきました。
 彩夏ちゃんと迎えようとする二人の前にいたのは…薫でした。
 間に合ってますと逃げてく二人が面白かった。
 ED、二人走るの大丈夫?と思ったらさすがに昔の映像でした。
 懐かしい。
 最後、ミツル・クロサワの名前出たから誰かなと思ったら、あぶない刑事シリーズを
手がけられた黒澤満さんという方でした。
 この映画が天国に届きますように。

 あぶない刑事もう一度地上波で再放送しないかなと思ったらBSでやってたのですね。 
 告知してよー…。一話からきちっと見たいよ。

 今の時代には全然そぐわないはちゃめちゃな刑事ものですけど、これはこれで
面白いですよ。
 今後、あぶデカ、踊る大捜査線、相棒などを越える長く愛される作品が出てくるのかなと
期待しています。



多分花鳥風月金田一、コナン的読み物ページ映画の感想レビュー→帰ってきた あぶない刑事